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2009.04.01 Wednesday

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「祭り」終幕。戦いの舞台は2010年、南アフリカへ
2006.07.12 Wednesday 00:51
つうわけで、ワールドカップ終わっちゃいましたね。
結果その他もろもろみなさんご存知だと思いますし、時間もないですし
(この記事にかけられる時間20分!)
GMVお得意のざっくりでぱっぱと片付けちゃいたいと思います。

<2006 FIFA WORLD CUP(TM) FINAL>
ITALY 1-1 (a.e.t 5-3 PSO) FRANCE
Venue: Olympiastadion
Referee: ELIZONDO Horacio
【Goals】10. ZIDANE Zinedine (7' PK) 23. MATERAZZI Marco (19')
※a.e.t…after extra time / PSO…PENALTY SHOOT-OUT

まぁジダンが退場しただとか、
マテラッツィが隠れMVPだとか、
語れば語りつくせないんですけど、
やっぱり言えるのが「守れるチームが勝つ」ってこと。
後半以降の試合内容は、完全にフランス。
トレゼゲもかわいそうだけど、あの内容で、PKに持ち込んでしたたかに勝つってのはやっぱりイタリアらしいし、
ピルロは決勝戦前「カテナチオの時代は終わった」とか言ってましたが、
決勝戦は完全にカテナチオ全開でしたから〜!残念ッ!
……すいません、取り乱しました…。

ベスト4がイタリア、フランス、ドイツ、ポルトガルというのも驚き。
どのチームもここまで来るとは思ってなかったし、
まぁイタリアはそもそも海外代表で一番好きなチームなんで嬉しいといえば嬉しいんですが、
正直優勝しちゃったのは意外でした。
(GMV予想の4強はオランダ、スウェーデン、ブラジル、オーストラリアだったので…)
オランダ、ブラジル、アルゼンチンといった「攻め」のチームが負けて、
イタリア、ドイツ、フランスといった「守り」のチームが好成績を収めた大会だった、というのは、
各種データが証明してると思います。
ハットトリックなしってのもまぁ意外ですが、
3決のシュバインシュタイガーはほとんどハットトリックみたいなもんですよね?
続きを読む >>
| Macs | 2006 FIFA WorldCup Germany | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
アジア勢全滅。決勝T進出チーム決定
2006.06.24 Saturday 14:35
2日連続で4時起きって、一体どうかしてるんじゃないだろうか?と自分を疑わずにはいられない今日この頃のMacsです。
今日も前半20分からフル観戦いたしました。
ちょうどセンデロスの先制ゴールが決まったか決まらないか、というタイミングで見始めたんですが、
チェジンが3試合連続先発出場!
今日もポストプレイヤーとしてチームを盛り立てましたが、
韓国は得点を挙げることができず、
逆にスイスに、オフサイドまがいの「疑惑の決勝ゴール」が生まれ、
2-0で敗戦。
フランスが空気を読まず(?)トーゴに2-0で勝利したため、
韓国は勝点4を挙げながらもグループリーグ敗退が決定してしまいました。

これでアジア勢は全て全滅。
アジア勢4チーム中勝利を挙げたのは韓国だけ(トーゴ戦)で、4チームあわせた勝点も7(韓国以外は1分2敗の勝点1で、いずれもグループ最下位)と淋しい結果に。
さらには今大会終了後からAFC加盟国となるオーストラリアが決勝T進出という皮肉。
アジア勢は次回2010年南アフリカ大会での出場枠削減が濃厚。おそらく次回枠は3〜3.5あたりに落ち着くのではないでしょうか。
この枠を、日本、韓国、イラン、サウジアラビア、そしてオーストラリアといった国が中心となって争うことになります。
「ジョホールバルの奇跡」と呼ばれた98年フランス大会から8年、
予選免除の02年、「強運」で予選突破の06年と2回のワールドカップを経て、
「出場するのが当たり前」になっているワールドカップですが、
次の代表はしっかりとしたヴィジョンを持ち、腰を据えた戦い方をしないと、
まさかの予選敗退、なんてことにもなりかねません。
……たぶんジーコジャパンだったら2010年は無理だっただろうな……。

そしてなによりチェジン、
アン ジョンファンとの厳しいポジション争いを勝ち抜いての全試合スタメン出場はお見事!
悔しい結果になってしまったけど、一回りもふた回りも大きくなった姿を、
是非再開後のエスパルスで見せてください!

ってか、ちゃんと清水に帰ってこいよ!
| Macs | 2006 FIFA WorldCup Germany | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
This is football.
2006.06.23 Friday 22:32
しっかりと前半8分からフル観戦致しました。
学校に行くと、普段サッカーの話しないヤツも、サッカーの話で持ちきり。
思い思いに感想を述べ合ってましたが、
「こういうときだけ評論家ぶられてもねぇ……」と思ったり思わなかったり。
そんな中でも、全くサッカーに興味を示してない人も何人かいたりして、
まぁ4時キックオフってこともあるだろうけど、そのポリシーに拍手、だったり。
そんな中、「2点目決めた選手誰だっけ?」と不意に質問を振られたので、
ちょっと考えて、「ジウベルト・ベルナンプカーノ!」と答えていた自分。
自信なかったので家帰って調べてみたら、
「ジュニーニョ・ベルナンプカーノ」と「ジウベルト・シウバ」(ってか3点目とったのは「ジウベルト」か。ややこしいなぁ……)を混同してました。Y君、間違った情報教えちゃってゴメンね…!
……そういえば、TOKYO FMに煽られた平原綾香。ほっと一安心、ってところでしょうか。

と、一通りエッセイっぽくだら〜っと書きましたが、ここからはしっかり書きます。

昨日上げたエントリで、「しっかり攻めてくれればそれでいい。2-4が理想」とか書きましたが、
前半は見てる限りよかった。
巻も玉田も、ストイックに、ひたむきに、ゴールを目指してたし、
チームとしてようやく一つのベクトルを向いてきた、と思いました。
が、やはり1点取った後の戦い方が相変わらず不明確。
守備も、おそらく戦い方を見る限りゾーン基調で守ってたんだろうけど(少なくともあれでマンマークはありえない!)、
ロナウジーニョがボールを持って全員がそっちに気を取られ、クロスを上げたシシーニョ、そしてロナウドを完全にフリーにしてしまった1点目は典型的なミス。
あれが試合の流れを大きく変えてしまったといっても致し方ないか……。
後半は、純粋なサッカーとしては面白かったのだろうが、日本代表という観点からすれば見るところのない45分間。ここは下手に何か書く必要はないでしょう。

結局まぁこういう結果になってしまったまでには、様々な要因があることは言うまでもないけど、
ひとつ言えるのは、「チームとしての戦い方が不明確だった」ということ。
規律のとれるチームであれば、「ここはこうする」「こうなったらこうする」というロードマップがしっかりと見えていて然るべきだけど、
ジーコジャパンにその「引き出し」はあまりにも少なすぎた。
特にオーストラリア戦の同点になった後、ブラジル戦で先制した後、同じくブラジル戦で後半逆転された後、の試合運びなど、
流れからして予想が立ちやすい展開にすら対応できないようではやはり世界では戦えない。
言わずもがな決勝Tのためには「2点差以上の勝利」が必須だったブラジル戦、
少なくとも2点取らなければいけないあの試合で、1点取った後どうして中途半端な内容に終始してしまったのか?
4年間見過ごされ続けてきた「弱点」を見事につかれた気がします。

まぁ何はともあれ、これが現在の日本のレベル。
ブラジル戦は、3人目の交代がキーパーだったことや、3点目とられた後ブラジルが全然無理しなかったことも考えれば、
もう2点ほど足して1-6ぐらいのレベル差と考えるべきか……。
小島(伸幸)さんが言ってたように、「集中力」「単純なミス」「決定力」の問題は4年間解消されずに終わってしまった。
アジアレベルでは、多少内容が悪くても、相手がペースを渡してくれるから勝てたところはあったけど、
ワールドレベルとなると、少しの隙を見せただけですぐにやられてしまう。
そう考えると、ジーコの強運もアジアレベルまでだった、という理由がわかるような気がします。

まぁでもとにかく終わってしまったものはしょうがないわけで、ジーコの4年間をきっちり分析して、次の代表に継承していくことが大事。
ジーコジャパンの犯した過ちを絶対に次の代表が繰り返さないようにすること。これだけでも随分違うはずです。

いろいろ書きたいことは他にもあったはずなんですが、いろいろ考えてたら忘れちゃいました……。
思い出したらアップしときます。
| Macs | 2006 FIFA WorldCup Germany | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
何のために戦うのか。 Japan vs Brazil
2006.06.22 Thursday 21:24
↓一応書いときますが、このエントリで一番言いたいことはずっと↓にあるので、このへんは読み飛ばしてもらっても構いません。あと、全体的に文章が荒れかけてるので、細心の注意を払ってお読みください。↓

皆さんご存知のとおりあまりにもふがいない戦いっぷりで、
おそらくドイツ大会最後の試合であろうブラジル戦の日を迎えてしまった我らが日本代表。

「16強いけるぞ!」と言われ続けて来た日本代表が、なぜここまで情けない戦いをしているのか。
まぁさまざまな理由はあると思いますが、
大きな要因として「アジアチャンピオン」という肩書き、そして「FIFAランク」という序列への過信があったのではないかと思うようになってきた今日この頃です。
まぁ無論そうなったとき悪いのは選手ではなくメディアなわけですが……。

確かに日本は「アジアチャンピオン」です。オーストラリアやクロアチアよりFIFAランクだって高いのかもしれません。
でも、だからこそこう言ったほうがよかったのかもしれなかった。
「で、それがどうかしたの?」と。

言わずもがな、ワールドカップ3回目の日本にとって、本番の舞台で求められるのは「結果」。
ぶっちゃけた話、内容がどんなに悪かろうと、勝てればその場においては(その場においては、の話ですが)それでいいんです。
ところが、ジーコを始めとして、日本代表には、イマイチ「勝負師」に徹している印象が見えない。
なにかいらぬものに縛られ、身動きが取れなくなっているように感じます。

国内メディアは楽勝論の嵐、あげくにジーコは「ベスト8」なんて目標をぶち上げた大会前。
グループリーグを勝たないと決勝Tには行けないのに、誰もその事実に目を向けようとしなかった。
ワールドカップにおいて、「アジアチャンピオン」とか「FIFAランク」なんてほとんど関係ないのに、
根拠のない自信を持ち出しては楽観論を繰り広げ続けてましたよね。
そしてあげくのはてには、「マイアミの奇跡を起こせ!」だの、「WBCをもう一度!」だのと騒ぎ出す始末。
言っときますけど、奇跡というのは、「誰も想像していなかったことが起こる」から奇跡というわけであって、
実際そんな都合よく奇跡なんて起こり得ないんですって!
だいたい、WBCだって、2次リーグの韓国戦後、誰が決勝Tにいけると想像したでしょうか?誰もしてないんです。だからこそ「奇跡」になるわけです。
まぁもちろん「何が起きるかわからない」のがスポーツですから、
僕だって可能性を完全にゼロにしたわけではないですが。

↓んで、本当に大事なのはここからです。↓

正直、決勝Tにとらわれて、得失点差がどうの、勝敗がどうの、なんてゴチャゴチャ考えてたら、
おそらくオーストラリア戦、クロアチア戦の失態を繰り返すのは必定でしょう。
選手たちには、この際決勝Tのことは忘れて、
あのブラジルとワールドカップという大舞台で対戦できる喜びをかみしめながらプレーしてほしい。
その上で、ブラジルに胸を借りるつもりで、「日本のサッカー」というやつを精一杯ピッチ上で見せてほしい。
守るリスクを負ってでも、精一杯攻めてほしい。
話は飛びますが、うちの学校の現代文の先生がこんなことを言ってました。
「ブラジルと決勝トーナメントに行かないで戦えるなんてこんな幸せなことはない」
この発言を聞いて、「本当にその通りだな」と思いました。
サッカー選手なら誰しも、「一番強い相手とガチンコでやってみたい」という夢は持っているはず。
その夢を叶えられるのはドイツにいる23人、もっと言えば宮本を除いた22人だけなわけです。
「グループリーグの一戦」なんてちっちゃな考えなんて捨てて、
「小さいころからの夢が叶う」「あのブラジルと勝負できる」という興奮をもってプレーしてほしいと思います。
それができたなら、勝点を得るまでにはいかなくとも、ちょっとブラジルに一泡吹かせてやる、ぐらいのことはできるんじゃないでしょうか。
とにかく、失うものは何もありません。がむしゃらに、ひたむきに、ブラジルに立ち向かってほしい。
もちろん勝点を得てくれればそれはそれで言うことなしですが、ガチガチに引いてスコアレスの勝点1では正直全く意味がありません。
その辺から考えて、僕としては、2-4くらいのスコアが理想だと思ってます。いくら点をとられても、「日本らしいサッカー」を見せ、ゴールを奪う。それさえやってくれれば、この試合を見る価値は十分にあると思います。
| Macs | 2006 FIFA WorldCup Germany | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
4年間の成果がこれでは、あまりに淋しすぎる
2006.06.19 Monday 00:34
引き分けになった瞬間、なんか軽く喪失感。
「自分たちが見てきた日本代表の4年間って、こんなものだったのか」って感じ。
さほど代表を応援してたわけでもなかったけど、やはり日本という国の代表選手として、
ふがいない戦いをされてしまうといい気はしないもんです。

4年間やってるのに、なんであんなに連携がうまくいかないのか?
4年間やってるのに、なんであんなに采配が遅いのか?
4年間やってるのに、なんで打てるときにシュートを打たないのか?
4年間やってるのに、なんで暑さを言い訳にしなきゃいけないような内容の試合をしてるのか?
4年間やってるのに、なんで前節の反省を生かしたような試合ができないのか?

次はどう転んでも世界No.1のブラジル。
おそらく「マイアミの奇跡」とかいう言葉が世間を飛び交うのだろうけど、
「奇跡」を期待しているということは、まず勝てないだろう、という前提の裏返し。
本気で勝とうと思うなら、その気持ちをメディアも出していかなきゃいけないし、
そうでないなら限りなく厳しい現状をありのままに伝えるしかない。

なにはともあれ、このドローが意味すること、
それは決勝トーナメント進出の可能性は99%なくなった、という揺るがない事実。
WBCはアメリカの結果を待っていればよかったけど、日本はまずブラジルに勝たなければ「奇跡」を待つこともできない。

繰り返すようだけど、次節は相手は世界一のチーム。
川口も言っていたが、失うものは何もない。
たとえ6点取られようが、10点取られようが、これに関して恥じることは全くない。
だって、相手は世界一の攻撃陣を誇るチームなのだから。
だから、精一杯攻めてほしい。日本のサッカーを見せてほしい。
ピッチを、人を、フルに使った、「これが日本だ!」という攻撃を見せてほしい。
ドイツでのゴールが、あの中村の「疑惑のゴール」だけではあまりにも淋しすぎる。
せめて1回でいいから、「会心のゴール」でゴールネットを揺らしてほしい。
そう願っています。

……韓国戦は4時からですので、観戦はさすがに無理です…
チェジンの先発と、今度こそゴールを奪えることを祈りたいと思います。

今、ニッポン放送では「ヤンキー先生」の番組が始まってるんですが、
いつもはものすごぉくダークな質問に淡々と、時にアツく答えてるヤンキー先生が、
なんかいつもにないテンションで、サッカーのこと言ってるって、
なんかすごく違和感が……。
| Macs | 2006 FIFA WorldCup Germany | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
こういう後って、どういうタイトルをつければいいんだろう
2006.06.13 Tuesday 00:41
さて、この試合を見てセルジオ越後は一体どんなことを言うだろうか?

後半38分まではエスパルス−レッズをひきうつして見てたようでした。
エスパルスは「格上」レッズに驕ることなく90分戦い抜きましたが、
FIFAランク、ワールドカップの経験、選手層などで一日の長があったかに見えた日本代表、
「勝利への執念」でオーストラリアに負けたな、という気がします。

なんとなく90分中途半端で、
勝ってたらまぁ結果オーライでよかったかもしれないけど、
負けたからにはやはり内容の問われる試合だったと思います。

川渕キャプテンも言ってたけど、
「2-0にできるチャンスがあった中で決めきれなかった」
これがすべてかな、と。
もちろんそこに至るまでに、前半で既に相当選手が消耗していたこと、
坪井のアクシデント、ヒデを筆頭に疲労からほとんどボールキープできない中盤、
そして終盤にはまともにマークもつけなかった守備と、いろいろあったかと思いますが、
決定的なチャンスを逃すことによって相手に流れが行ってしまう、ってのはまさにこういうことなんだな、
と体感した試合でした。

負けは予想できたことですが、負け方は最悪です。DF陣は3人カードもらってるし、中澤、宮本あたりのメンタル面も気になりますが、
とりあえずクロアチア戦、勝つしかありません。
よもや全敗なんてことはないように、この敗戦が「意味のある敗戦」になるか、そうでないかは今後の戦い次第です。

……あとは森岡選手、ものすごい展開でしたが、ラジオ解説お疲れ様でした。どんな発言をしてたかあとで聴いときます(ぶっちゃけ聴きたくもないですが)…。
そしてノボリ、このあと1時からどういう発言をするのか、ある意味楽しみに待ってます。
| Macs | 2006 FIFA WorldCup Germany | comments(0) | trackbacks(1) | pookmark |
4年に一度のお祭り。
2006.06.10 Saturday 20:08
すげぇエスパオーレカフェがカッコよくなってるよぉ〜〜!!
ぱるるアンテナさんのほうで改装のお知らせは見たんだけど、
エスパルスだけかなりグレードアップ。
前のバージョンもかなりよかったんですが、
これ見ちゃうと、まだ前のバージョンのままになってる他クラブのページの印象が霞んで見えちゃうかも……。

というわけで、5日ぶりのご無沙汰です。
なんだかんだ言ってるうちにワールドカップ開幕しちゃいました。
開幕戦のドイツ−コスタリカ、今日も学校があったので、
「前半10分まではTVで見よう」と思って見たんですが、
前半6分にラームの見事なミドルシュートが決まって(俊輔ばりの無回転シュート!)、ドイツが先制。
いきなりいいもん見せてもらったな〜とうれしくなっちゃいました。
んで、10分経ったので以降はNHKのラジオで観戦。
ラジオつけたらすぐにワンチョペが決めて、「オイオイ同点かよ〜」と思ったりしましたが、
すぐさまクローゼがバースデーゴール。
このあと寝てしまったんですが、結局ドイツが4-2ですか。
開幕前は不安もあったみたいですが、どうやら問題なさそうですね。

もう一方は「もうひとつの日本代表」、
SR上川と広嶋副審がジャッジしたポーランド−エクアドル。
僕の予想だと全敗だったエクアドルがいきなり1勝しちゃいました。
ポーランド、これは結構ヤバイかも……。
日本人審判コンビはなかなかいいジャッジをみせてたようで、こちらも決勝T進出に期待がかかります(日本がGL突破しなかったらの話ですが)。
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| Macs | 2006 FIFA WorldCup Germany | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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